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タオル地タイプのダニ取りシート
ダニ対策 ニュー御用ダニ タオル地タイプ DS101N

以前に、ダニ捕りシートをご紹介しましたが、このようなダニを捕獲するシートは、他にも各社いろいろな製品があります。

日本アトピー協会推薦品の「ダニ対策 ニュー御用ダニ タオル地タイプ DS101N」は、誘引シートが綿不織布なので、肌触りが良く、天然フルーツエキスの香りでダニをおびき寄せます。

日本アトピー協会とは・・・以下、日本アトピー協会ホームページより抜粋

アトピー性皮膚炎およびアレルギー諸疾患に対して、安心と安全、そして快適と向上を目指す人々の暖かい誠意に基づき組織された団体で、的確な情報の提供と、相互の理解を求め活動することを目的とし、多くの方々が協会の活動に参加し、健やかな日常生活をすごすことを願い活動しているNPO法人です。
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おすすめの掃除機

ダニ対策の基本は、頻繁に掃除機をかけることです。梅雨から夏にかけては3日〜5日に1回は掃除機をかけてください。ダニのアレルギーを持つ方は、毎日掃除機をかけるぐらいが良いです。

頻繁に掃除機をかけるときに苦労することが、掃除機の移動です。1Fと2Fの両方に掃除機を置いていたらいいのですが、そういったときにおすすめは、パワーのあるハンディー掃除機です。

ハンディー掃除機には、コンセント型と電池式があるのですが、ハイパワーなのはコンセント型です。

写真の掃除機は、私も持っているのですが、ゴミ捨ても簡単で、とてもいいですよ^^

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布団干し袋

布団を干す理由は、2個あります。それは、1.布団を乾燥させること。2.ダニを駆除すること。

さて、ダニを駆除するためには、布団乾燥機が必要だといいましたが、布団干しをしるのであれば、ダニは駆除できるのではないか?と思うと思います。

ところが、ダニを駆除できないのです!

理由は簡単で、太陽に当たっている面は熱くなるので、ダニは死ぬのですが、実はダニは、冷たい裏側に移動します。裏側は冷たいし、湿気があるので、ダニは死にません。

そこで、登場るのが、黒い布団干し袋なのです。

黒い袋は太陽光でかなりの温度になり、ダニが死滅します。以前にご紹介した、X型の物干しと組み合わせたら、効果が高まります。そして、さらに、直射日光が布団に当たらないので、布団の側時が傷みにくいことも特長の一つです。

もう一つの効果として、花粉が布団に付着することを防いでくれます。花粉症の人で、クシャミで夜も寝られないぐらいの人もいますが、布団を外で干したら、もう大変です。かといって、布団を干さないわけにもいきません。そういったときにも、布団干し袋がとても良いです。

なお、布団干し袋には、枕用もあり、枕のダニ駆除に最適です。

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ダニ駆除ができる布団乾燥機

梅雨のシーズンでも布団を乾燥させたいときは、布団乾燥機を使うと良いと思います。ところが、これからのシーズンでは、ダニも気になる所です。

そこで、ダニ駆除ができる布団乾燥機を、ご紹介しておきたいと思います。

布団のダニ駆除は、布団の中の温度が60℃以上になれば良いのです。布団乾燥機の出力のワット数が大きいものが、温度が上がりやすく、600W以上のものであれば、ほぼダニ対策ができる布団乾燥機です。

写真の布団乾燥機「三菱 AD-S50-A ふとん乾燥機 ターコイズブルー」は、出力が600Wで、高出力ですが、手頃なお値段ですので、おすすめです。また、靴の乾燥機能だけでなく、衣類乾燥機能も付いているので、とても便利です。

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ダニ捕りシート

写真は、ダニ捕りシートです。このダニ捕りシートは、ダニ対策として、想像以上に効果が高いです。

ダニの好む臭いで、ダニをおびき寄せて、粘着シートでからめ捕り、そして、数日経過したらゴミ箱に捨てます。とても簡単です。

畳の部屋では、半ズボンで寝転がっていたら、夏では足がかゆくなるぐらい、ダニが繁殖します。実験で、畳の部屋の四隅にダニ捕りシートを置いておけば、そういったこともなくなりました。 ダニ捕りシートの有効範囲は、半径1.5mぐらいですので、4.5畳の部屋でしたら、部屋の四隅で良いと思います。6畳の部屋では、四隅では少し足りないといった具合です。

とは言え、やはりこまめに掃除機をかける方が良いと思います。

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